そんなわけで登場したのは、電気ウナギの発する電力を利用したクリスマスツリー。
最大で800ワット程度の電気を放つ電気ウナギによって、ツリーの電飾が明滅を繰り返しているのだ。
新江ノ島水族館で展示されたツリーで、去年まではツリー電源のON/OFFだけを電気ウナギの発電で操作、今年からは電飾そのものも電気ウナギの発電でまかなっているんだってさ。
【関連】
デンキウナギのクリスマスツリー点灯 2008 | 新江ノ島水族館
デンキウナギの「エコ・ツリー」/クリスマスムードの新江ノ島水族館 カナロコ
メクラウナギは身を守る際、周囲の水をスライム状に変化させる粘液を分泌する
Electric Eel Powers Christmas Tree



iPhoneゲーム大賞 2011
この記事へのコメント
1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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エコはいらん。不必要。大嫌い。
3. 名無しさん
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4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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電圧は高いけど電流が低いから
豆電球ひとつ点けるのが、限界じゃなかったけ
ダイオードだったら大丈夫なんだろうか・・
6. 名無しさん
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ただ水槽で飼っているだけのような気がするんだが
7. 名無しさん
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これ見て虐待っていうのはどういう理論なのよ?
8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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何でもかんでも虐待に見えるんだろう
10. 名無しさん
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パフォーマンスとしては面白いんじゃない?
11. 名無しさん
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で、どこが虐待に見えるの?
12. 名無しさん
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13. 名無しさん
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もしかして、前世は電気ウナギさんですか?
14. 名無しさん
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15. 名無しさん
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きちんと重箱の隅はつつかれない仕組みになってるんだろ…
ダミー配線、ガードマン配備、話題性と費用対効果。
16. 名無しさん
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「電力=電圧×電流」ってのをご存知?
充電池を経由すればいいだけの話だろ。
17. 名無しさん
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ワロタ