現在は引退しているけれど、彼の息子もまた馬に乗って戦うレホネアドール。
自らはもちろん、ルシターノという品種の馬にも長い時間をかけて訓練し、共に闘牛場へと向かうのだ。
メキシコではまだまだ高い人気を保っているみたいだけど、スペインでは衰退の一途を辿っているんだね。
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この記事へのコメント
1. 名無しさん
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2. 名無しさん
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今回も見てみた
「人間の競技にはどこか暴力的な要素があってもおかしくない」はその通りだとは思うけど、
「毎回ウシ一頭を殺す闘牛」と「アイスホッケー」なんかを比べるのはおかしいって思った
こんなところで書いてもしょうがないんだけど
牛と人、死ぬ確率と数についてルールの不公平ぶりがあまりにもありすぎるから
屁理屈だって思ってしまう
アイスホッケーでは毎回、選手の一人を血祭りにあげます
とかじゃないんだもん
3. 名無しさん
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かわいそうだっていいじゃん
おいしいし
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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闘牛士かっこいいし
エキサイティングだし
ハラハラドキドキしたし
でも牛かわいそうだし
なんかモヤモヤした気分になりまうす
6. 名無しさん
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だが牛はそんなことは望んでいない
7. 名無しさん
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お肉は専門店があるって聞いた
肉としては硬くてあまり美味しくないけど、
まあありがたみがあるってことでけっこう賑わうらしい。
8. 名無しさん
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目の前に現れたのは巨大な球型な肉の塊を煮込んだ料理。こりこりして美味しいので何処の肉だと聞いたら
「それは、今日戦った闘牛の睾丸でっせ。力いっぱい戦った闘牛の睾丸は絶好の精力剤だから人気の料理です」
なっとくした観光客は試しにその晩4人の女を呼んで一晩中やりまくったが疲れを知らなかった。
翌週、そのレストランにまた観光客が訪れ、同じ料理を注文した。
しかし、現れたのは貧弱な小さい肉の玉の料理
「おい、今日の料理は違うじゃないか!」
「。。。だんな、何時も闘牛が負けるとは決まっていませんよ」
9. 名無しさん
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でもやっぱ牛かわいそう。。。
10. 名無しさん
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つまりその「貧弱な小さい肉の玉」は。。。
うわあああぁぁぁぁ
というお話ですね(>_<)
闘牛はオペラのように理想の筋書きがあって、
そのコースの中には「牛の死」が織り込まれているから
やっぱり納得できない。
11. 名無しさん
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スポーツで使われる牛はかわいそうってか?
ナマ言ってんじゃねぇよ平和ボケ
逆の立場でも同情できんのか
12. 名無しさん
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牛の攻撃をかわしながら華麗に戦うから人気があるんであって
逃げ回る牛を華麗に殺すものだったらとっくに廃れてただろうな
朝鮮を除いて
13. 名無しさん
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そう言ってるお前も哺乳類殺せないんだろ?無理すんなよw