胴体が千切れて首だけになってもまだ殺る気の蛇どこからが胴体なんだっていう議論は置いといて、首から下が千切れてもなお生きているこの蛇。
かろうじて生きてはいるものの、さすがに虫の息だろうと思って近づいたら、こんな状態でもまだまだ戦う気マンマンといった感じだったのだ。
この執念というか意思というか、しぶとさは人間も見習いたいもんだね。


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