その離陸直後に、曇天の中から雷がほとばしり、機体を経由して落雷したのだ。
落雷への対策は十分にとられているとはいえ、乗っているお客さんは恐ろしいだろうね。
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この記事へのコメント
1. 名無しさん
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詳しい人解説プリーズ。
2. 名無しさん
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3. 名無しさん
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むしろ充電されて電気系統がパワーアップする。
4. 名無しさん
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頭から入って後部から抜けているのがはっきり分かるのが面白いね。
※1
機体の外枠が金属製だから多分そこを通ったと思われる。
静電遮蔽って名前の、金属みたいな導体の内側には電気は入ってこれないという現象がある。
これが自動車の内部は雷からは安全という話の根拠になってる。
でもアンテナとかの外部に露出した金属装置の電子機器は被害受けたのかも。その辺は航空機の構造に明るくないのでわかりません。
5. 名無しさん
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それに加えて機体が外からの電気に強い材質で出来てるとか。
6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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それともそのまま目的地まで飛んでくの?
8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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避雷対策してなきゃ飛んでられないって。
10. 名無しさん
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11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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飛行機なんて飛んでる間ずっと
空気との摩擦で帯電し続けてるから
放電装置もいっぱい付いてる
ファラデーケージ(静電遮蔽)の映像があった
http://jp.youtube.com/watch?v=Zi4kXgDBFhw&feature=related
13. 名無しさん
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14. 名無しさん
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15. 名無しさん
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16. 名無しさん
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と思ったら※12がファラデーゲージ出してた。
17. 名無しさん
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18. 名無しさん
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雷戦隊ジャサナジャル
19. 名無しさん
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従って落雷後、墜落するほどではないが機体外板は致命的なダメージを負っている。
外板には万単位の穴が開き、アンテナなどの突起部分は最悪の場合吹っ飛ぶ。
特に水平安定版の損傷が怖い。
なので通常落雷した場合は速やかに着陸するのがセオリー。
っていうかこんな環境で離陸を敢行すること自体ナンセンスだ。
20. 名無しさん
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その上、アース線から流れきらなかった分が、脚の途中から地面に飛んで厚さ数十センチのコンクリートに直径30cm、深さ10cm程度の穴を開けてた。
もちろん、飛び散ったコンクリート片で機体は、穴だらけ、雷を電気だから金属に囲まれていれば、大丈夫なんて、雷の恐ろしさを知らないだけ。
雷は、電気ではなく、エネルギーそのものって感じ。
21. 名無しさん
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>20
うそばっかワロタ
>墜落するほどではないが機体外板は致命的なダメージを負っている。
どっちなんだよww
落雷程度でそんなボロボロになるんじゃ空なんか飛べないでしょ。
大体落雷で吹っ飛んだ地面の破片で穴が開くようじゃ、
離陸の際に鳥に当たったら墜落するな。
せいぜいあたった部分が焦げるとかその程度でしょうなー。
航空機は統計学的にも世界一安全な乗り物です。
22. 名無しさん
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23. 名無しさん
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落雷は雲と大地間の放電現象、今回機体はその「通り道」に選ばれたに過ぎず、空気に比べて極端に抵抗値の低い金属で出来た機体で消費されるエネルギーは、計算できないほど少ないと思われる。
落雷の場合エネルギーは光と熱に変化する、映像を見ても落雷が光っても機体は光ってない、機体部分でエネルギーが消費されずダメージが少ないことが見て取れる。
by電験3種
24. 名無しさん
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25. 名無しさん
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気づかないと思う。機長なら計器に表示されるかも
しれないが乗客は何も知らないだろうね。
26. 名無しさん
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3種程度の知識で雷の電気現象を説明できるとでも?
1.荷電粒子同士は反発しあうので導体中の電流密度は理論的に一定以上には上がらない。
2.雷のような高エネルギーの放電では、絶縁が破壊されあらゆる物の電気抵抗が極小になるので金属だけに電流が流れるとは限らない。
3.「エネルギーは光と熱に変化する」という文章から、>23がエネルギーの何たるかを理解していないことが一発で分かる。
27. 名無しさん
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28. 名無しさん
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「雷は深刻じゃぁ!大変じゃぁ!」
ついでに「ワシの言うことに間違いないダニ!」と
喚こうがこの機体は墜落しとらんって事だよね?
ニュースとかになってる?あるなら教えて。
29. 名無しさん
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30. 名無しさん
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お前とは朝まで語れそうだ、呑まないか?
by電験3種
31. 名無しさん
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くそしてねろ!!!
32. 名無しさん
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川崎の人ですか?
P-3Cにライトニングストライクしたやつ。
>21
実機を知らんヤツが出てくんな。
落雷した機体を整備したこと無いくせによう言うわ。
33. 名無しさん
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TGの整備士が書いた本だ。
ちなみにTGの整備技術の高さは有名。
それによると飛行中に雷が落ちると・・・
正解は・・・
>19
>20
ただ、両方ちと表現は少し大げさみたい。
34. 名無しさん
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35. 名無しさん
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お前ら乗ったら、雷撃クリティカルヒットしても
飛んでやるよ
なぁに、飛ぶくらいはできるさ
色々不便だけどな
一緒にスリルフライトしようぜ
36. 名無しさん
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37. 名無しさん
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こういうのは大丈夫なんだね。なんか納得いかない。
38. 名無しさん
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本機に雷が落ちましたみたいなアナウンスが
あったけど何ともありませんって言ってたような気がする
39. 名無しさん
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すぐに『只今、当機の前部に落雷がありましたが着陸には支障はございませんのでご安心ください。』という感じの機内放送があったな。それにしてもビックリしたよ。しかもあのミシミシという音も嫌だったな。ちなみに自分は前の席だったので落雷地点に近かった・・
40. 名無しさん
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41. 名無しさん
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飛行機は雷が落ちても平気な構造をしているので、凄くもない
空を飛んでいたら雲に近づく事があり、雷に打たれる可能性があるので、ちゃんと雷対策はなされている
42. 名無しさん
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だが飛行には支障は無いように作られてる。
怖いのは>19が言っていた通りアンテナ等の突起物への落雷で
焼損して吹っ飛んでしまう。
43. 名無しさん
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見た感じ、羽の外側伝わってそのまま空中(地面?)に放電してるし。
アンテナとか折れやすい場所に当たれば破損もするだろうけど、羽なら大丈夫だよ。
金属を体のまわりに纏った状態で落雷受けても、感電死しないらしいし。
44. 名無しさん
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45. 名無しさん
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46. 名無しさん
返信する
信者が搭乗してれば、こんな事は起こらないのです
47. 名無しさん
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48. 名無しさん
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49. 名無しさん
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50. 名無しさん
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創価を信じる者はすくわれる
ついでに足元すくわれる
51. 名無しさん
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車もだめなはず
52. 名無しさん
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入った場所と抜けた場所が、破損しやすいのは確かかな。
金属とかの通り道がないと、ついでに抵抗で通り道もこげる感じ。
逆に言えば、通り道の金属がきちんとしてるなら、
入り口、出口以外はそんなにダメージを受けない。
雷如きでいちいち飛行機落ちてたら、
商売やってられないレベルなのは確かよん。
53. 名無しさん
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穴が開く証拠の写真とかでもあれば信じるが。
54. 名無しさん
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55. 名無しさん
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56. 名無しさん
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57. 名無しさん
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ミナデインは知らんし、サンダガレベルじゃ何も無いよ。
58. 名無しさん
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59. 名無しさん
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60. 名無しさん
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電線の雀が感電しないのと同じでしょ
61. 名無しさん
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25cm程の損傷がある場合もあれば、無傷の場合もある。
62. 名無しさん
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63. 名無しさん
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64. 名無しさん
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65. よっぴ〜
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航空機にはスタティックディスチャージャーという針が無数装備されていて、被雷したとしてもそこから抜けていくように設計されており全く問題ありません。
冬の小松空港なんて雷だらけですので、そんなこと気にしていたら飛べません。。。
無論、被雷したあとは電気系統の装備の点検はされますけれど・・・。
66. ナン年に一回レベルの自然のパワーもあるってこった。
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>ちゃんと雷対策はなされている。
おまえら原発とか好きそうーだな。
67. あい
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わたしもあんな飛行機に乗ってみたいなと思いました。
飛行機にはペットボトルが持ち込めないらしいです。