40万個の黒いボールを水質改善のために貯水池に投げ込む ロサンゼルスにて発がん性物質を含む成分が発生し、問題化しているらしいロサンゼルスのアイヴァンホー貯水池。
そこでロサンゼルスの水道電気局が取った手段は、大量の黒いプラスチックボールを貯水池の中に投げ込むこと。
発がん性物質は日光が当たることによって形成されているらしく、だったら日の光が当たらないようにしちゃえばいいじゃないという思い切った手段に踏み切ったわけ。
真面目な対策なんだろうけど、なんかすげー楽しくなってくるね。

ivanhoe reservoir los angeles ludwig
タグ