安価な労働力として動物を改造しているマッドサイエンティストの博士のもとから逃げ出した改造兎を描いたCGアニメーションだよ!
機械の故障によって心までは改造されなかった兎は、研究所の前のトロッコに乗って逃げていく。
もちろん簡単に逃がしてくれるわけはなく、博士は発明品を引っ張り出して追跡してくるのだ。
Bunny Animation
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この記事へのコメント
1. 名無しさん
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1ゲト
笑
2. 名無しさん
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なんとなくアンパンマンの世界観のルーツを見たような気になったのは俺だけでいい。
3. 名無しさん
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未来のパクリ監督スピルバーグで
もなれば大もうけ
アイデアは日本のアニメに転がってる
スポンサさえ付けば金持ちになれる
金はある所には、有る
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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なんかの受賞作?
6. 名無しさん
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7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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10. 名無しさん
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ウサギなんにもしてねーぞw
一番かっこいいのが全く関係ないブタw
11. 名無しさん
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12. 名無しさん
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だから疑問符になってんだろクズ!
てめーの頭こそ花畑か?あ?
それとも頭にウジ湧いてんじゃねーの?
ゴミの分際でしたり顔やめなハエ野朗。
・・・すいません(笑顔)言い過ぎました。
13. 名無しさん
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お金に関わった事ないからわからんけど
仕事としてやるのであれば
監督(兼編集)、音、P、D含め
8〜15人体制で3ヶ月で700〜1200万ってとこじゃないでしょうか。
あくまでピンハネがなく3Dプロダクションに直接投げたとしての値段ですけど。
人数やお金にブレがあるのは音とか後半から関わる人もいるのと、クォリティと金額が直結しない仕事だからです。
ちなみに映画だとそれだけじゃ食べていけないくらい安く、パチンコ(の液晶部分)仕事だと高いのでスタッフをそれなりに余裕もって出せるでしょう。