圧縮空気の力で伸び縮みするパイプを人工筋肉として使ったロボットアームの映像だよ!
車の揺れをリアルに再現するレースゲーム用シートを作ったFestoという会社がまさに作っていたもので、人間の胴体の右半身だけながらもしっかりと動作しているのだ。
このパイプをもっと細くできたら本当に人間の筋肉繊維のように配置できるわけだし、指先や顔なんかの微妙な動作もできるようになっていくわけだね。
こりゃぁすげぇ可能性を感じるねっ(・∀・)
情報:エリック・プランクトンさん
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この記事へのコメント
1. 名無しさん
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2.
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3. ashita
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ソフトウェアの問題なのかな?
4. 名無しさん
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5. 名無しさん
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6. 名無しさん
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重すぎるか?
7. 名無しさん
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8. 名無しさん
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9. 名無しさん
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すごく重い物もひょいひょいっと持ち上げてたから驚いた
10. 名無しさん
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ってことは?