2007年09月08日
■圧縮空気の筋肉で動くロボットアーム Airic’s_arm (10)
圧縮空気の力で伸び縮みするパイプを人工筋肉として使ったロボットアームの映像だよ!
車の揺れをリアルに再現するレースゲーム用シートを作ったFestoという会社がまさに作っていたもので、人間の胴体の右半身だけながらもしっかりと動作しているのだ。
このパイプをもっと細くできたら本当に人間の筋肉繊維のように配置できるわけだし、指先や顔なんかの微妙な動作もできるようになっていくわけだね。
こりゃぁすげぇ可能性を感じるねっ(・∀・)
情報:エリック・プランクトンさん
トラックバックURL
この記事へのコメント
1. 名前:名無しさん
2007年09月08日 12:55
すごーいなー
2. 名前:
2007年09月08日 13:44
静かなコンプレッサーが出来てからだな
3. 名前:ashita
2007年09月08日 13:50
文字を書くときに、腕全体でなく指関節を使って書くのは出来ないのかな?
ソフトウェアの問題なのかな?
ソフトウェアの問題なのかな?
4. 名前:名無しさん
2007年09月08日 16:53
はやくセクサロイドできないかな。
5. 名前:名無しさん
2007年09月08日 17:40
これネプ理科で紹介されてた技術?
6. 名前:名無しさん
2007年09月09日 10:44
これで介護補助とかできないのかな?
重すぎるか?
重すぎるか?
7. 名前:名無しさん
2007年09月09日 15:13
helpって誰が助けてやれw
8. 名前:名無しさん
2007年09月09日 19:14
日本でもこれで介護用のパワースーツ見たいの作られてるようだけど?!
9. 名前:名無しさん
2007年09月10日 02:36
↑俺も見たことある!
すごく重い物もひょいひょいっと持ち上げてたから驚いた
すごく重い物もひょいひょいっと持ち上げてたから驚いた
10. 名前:名無しさん
2007年09月10日 04:52
人工筋肉だとタッチが柔らかいからモニターにやさしいだろね。
ってことは?
ってことは?
この記事にコメントする

