ツルツルのガラスにもへばりつけるヤモリの足の構造を真似して作られたヤモリ型ロボットの映像だよ!
ゆっくりだけど、ちゃんとガラスにへばりついて登っているのだ。
人間が頑張って作らなきゃいけないものを自然に持って生まれてくるって、やっぱし生き物って凄いね。
神様とか超天才すぎるね。
Gecko Robot
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この記事へのコメント
1.
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って声が聞こえてきそう
2. by
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3. じゃ
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4.
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将来的には小型化してカメラなり盗聴器なりを搭載して窓から偵察か
5.
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すげーな。。いつかスパイダーマンうまれるんか?
6.
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これは省エネでよさそう。。w
7.
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って思ったら5に先越された。
8. 藻矢師
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米3は何言いたいんだろ・・・解読不明誰かヘルプよろ
9.
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10. あ
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11. 37
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成り行き上言っているだけだと思う。神様なんて本当に信じているのは馬鹿だけだ
12. そら
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13. 名無しさん
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が出来ればいいのにな。
例えば、壁との接着面を大きくするためにクレーン所のタイヤのようなベルト状にするとかしてさ。
でも、これには問題が有ってファンデルワールス力は一方向に力がかかった時しか働かない。
だが、壁に張り付いてぐるぐる回ったり下りたり上がったり曲がったりするにはどうしてもラジコンカー自体の向きが変わり、ラジコンカーから見た重力の向きが変わるからタイヤの表面に、
右に重さ(力)が働いたときにファランデルワールス力が働く角度担当の部分、
左に重さ(力)が働いたときにファンデルワールス力が働く角度担当の部分、
上に重さ(力)が働いたときにファンデルワールス力が働く角度担当の部分、
下に重さ(力)が働いたときにファンデルワールス力が働く角度担当の部分、
壁に張り付いた時の角度、最低4方向が必要だから4種類の面を壁に張り付く面に納める様な造りにしなければならないと思う。
でも、タイヤはイモリの足と違って付けて離してを繰り返し進む訳ではなく転がって、回って進むのでうまくファンデルワールス力が効き、それでいてタイヤが転がる様に働くかが問題だな。
誰かが作ってくれるのを待ってます。