猿の脳の中にマイクロチップを埋め込み、脳波でロボットアームを操作できるようにしている映像なのだ。
ケースに入れられて頭だけが出ている状態で、目の前に出されたエサをロボットアームをうまく動かして口元に運んでいるのだ。
こういう技術はどんどん進んで欲しいね!
病気にならない交換可能なサイバネボディーの実現を目指すのだ!
Monkey With Robot Arm
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この記事へのコメント
1.
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2.
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俺も
頭が痛くなってくる
3.
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4. sora
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以下 倫理的な観点からの議論に発展するでしょう。
が、何を言っても無駄です
5. RT2000
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それ以上は何も言えないです。
6. asd
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7.
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ヤマアラシのジレンマ
8. てst
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もういるけどな。
ポインティングデバイスとして機能する。
9. 民
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と思ったけど違ったみたいでよかった^^
将来的に人間が死ななくなる世の中になったら
それは人間ではないでしょうね
10.
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11. あ
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12.
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13. そいやー
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禁句的な恐ろしい話なんだか
僕にはわかんないや。
14.
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15. ホモセックス
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スリガラス越しだったけど
16.
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うぇ
17.
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18.
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19. 藻矢師
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20. 。
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21.
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腕が無いなら腕を動かすような感覚なんだろうけど……。
どんな脳波拾ってどんな処理してるのか興味あるなー。
なんにせよ、手足切断してしまった人とかには朗報だろうね。
22. ekb
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まさに義体と、電脳の世界だな
23.
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24. でんちょ
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見た目も知能的にも似てる。
いわゆる脳波は曖昧過ぎて使えないので、
運動関連領野にマルチ電極を埋め込んで多数のニューロン一つ一つの活動を解析、変換してるんだろな。
最初は適当に設定して、それからは学習あるのみ、かな。
(チンポ右に動け)とサルが思ったらロボットアームが左に動いた
↓
チンポ右=アーム左と認識
↓
1、アームを左に動かしたい
2、チンポ右に動けと念じる
3、アーム左に動く
だが学習により運動前野、前頭前野でプログラミングが進むと
2の過程が省略されて1→3となる。
と予想。