ジャズ界の伝説的サックスプレイヤー、ジョン・コルトレーンのジャイアントステップスをサックスで演奏するロボットの映像だよ!
決して間違えることが無く、常に一定レベルの演奏ができ、どんなに難しい旋律でもプログラムすれば演奏することができるのだ。
あとはどれだけ情感を込めて演奏できるかってところかな?
【関連】
Giant Steps 点からはじまり点に終わるFlash
Giants steps solo by a Robot!
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この記事へのコメント
1.
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2.
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演奏と呼ぶにはちょっと・・・
3.
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着メロ的ショボさがなんともいかんともしがたい
技術的には凄いんだろうけど、中盤はとても曲には聞こえないね
4. ぴ
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5.
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万博のときもそうだったんだけど
自分の吹いてる楽器をロボットが吹いてるの見ると
複雑な気持ちになる
6. R
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ジャズの演奏を「音楽」として聞かせるのは、人間のプロでも難しい。
音楽っぽくしたければ、バッハなど、音に強弱がつけられなかった昔の楽器でも演奏できるような、バロック曲等が良いと思うんだ。
7.
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ロボがやってるのは、「楽譜どおりの音」なんだよ。
にも関わらず、ビブラートを効かせてたりして、かなりキモイ。
打ち込み電子音にも言えることだけどな。
8.
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http://www.youtube.com/watch?v=2kotK9FNEYU
9. うぐぐ
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本物気持ちい〜
サンクス
10.
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11.
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これは画期的な技術だと思うぞ
吹き込む風の量さえ調整できるように改良して
往年のMIDI職人に操らせたら
かなりのクオリティになるはず
12. post
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やったな小次郎。
小馬鹿にした小次郎のウイックとみた。
13. Robot
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