2006年12月14日
■レイ・ハリーハウゼンが手がけたクリーチャーたちの総集編映像 (9)
特撮映画で恐竜やモンスター、巨大生物などをストップモーションアニメーションで作り続けた映画監督、レイ・ハリーハウゼンが彼が手がけた映像をまとめた総集編のような映像なのだ。
作り物だって事はわかるけど、動きも造形もとてもリアルで面白いのだ。
【関連】
レイ・ハリーハウゼン - Wikipedia
Ray Harryhausen Creature List
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この記事へのコメント
1. 2006年12月14日 16:56 # ID: dRNHaif20
改めて見ると、やっぱり凄いですね。
ストップモーションだとCGと比べて存在感が段違い…。
あと、稚拙さがかえってスパイスになってるような(レ○ブロックみたいに)。
ストップモーションだとCGと比べて存在感が段違い…。
あと、稚拙さがかえってスパイスになってるような(レ○ブロックみたいに)。
2. パートシュクレ 2006年12月14日 17:26 # ID: pnGiP8jt0
アルゴ探検隊の大冒険
ラストの骸骨戦士の戦いは衝撃的でしたね
ラストの骸骨戦士の戦いは衝撃的でしたね
3. 2006年12月14日 19:19 # ID: 7r3yDVwP0
俺が初めてこの技法を見たのは「ロボコップ」だった
4. くろいぬ 2006年12月14日 21:05 # ID: 9MPEUNJK0
最後まで楽しく見れました!
架空の生き物が動いている様子は
どんな手法でも見入ってしまいますね。
ストップモーションも
捨てたものではないと実感!
架空の生き物が動いている様子は
どんな手法でも見入ってしまいますね。
ストップモーションも
捨てたものではないと実感!
5. 2006年12月14日 21:44 # ID: JfYgQgAc0
>>1
わざと臭さも段違いだな。
それにどのクリーチャーも、動物をでかくしただけのものが多い。でかくするだけなら誰でも考え付くし。
正直言うとかなり好きだが。
わざと臭さも段違いだな。
それにどのクリーチャーも、動物をでかくしただけのものが多い。でかくするだけなら誰でも考え付くし。
正直言うとかなり好きだが。
6. 2006年12月15日 01:01 # ID: QLLJBDkr0
逆に考えると、リアルCG全盛の今
技術的にはもっとスゴイもの作れる
だろうけども、表現のセンスが段違い
ですね。
アルゴ探検隊やシンドバットを超える
脚本は今後出るであろうか?
( ´ω`)
技術的にはもっとスゴイもの作れる
だろうけども、表現のセンスが段違い
ですね。
アルゴ探検隊やシンドバットを超える
脚本は今後出るであろうか?
( ´ω`)
7. 2006年12月15日 12:05 # ID: HpsaKBoh0
CGも凄いけど、この無機質な動きがいいんだよねぇ
スケルトンとか滑らかに動かれるよりも、こうカクカクと動かれた方がそれっぽい
と思っちゃう辺りハリーハウゼン脳なんだろうけどなw
スケルトンとか滑らかに動かれるよりも、こうカクカクと動かれた方がそれっぽい
と思っちゃう辺りハリーハウゼン脳なんだろうけどなw
8. ななし 2006年12月16日 14:18 # ID: pl4jn2mP0
CGはリアルだけどこっちのほうが味があるなぁ
9. おでん太郎 2006年12月25日 12:08 # ID: KgIdUgTC0
まだいくつかの点でコマ撮りアニメのがCGに勝ってるのかも知れないね。
けど理論上、CGは「何でもできる」わけだから、研鑽を重ねれば、この味・存在感をも獲得できるハズ。本物の実在感を見て、CGの映像はまだまだ進歩の余地が有りそうだと思った。
けど理論上、CGは「何でもできる」わけだから、研鑽を重ねれば、この味・存在感をも獲得できるハズ。本物の実在感を見て、CGの映像はまだまだ進歩の余地が有りそうだと思った。
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