ヴァレンティーナ・リシッツァというロシア出身のピアニストが演奏する、ラフマニノフのエチュード。
ラフマニノフっていうと映画「シャイン」で精神が崩壊するほどに難しい曲としてピアノ協奏曲第3番が登場していたのが印象的。
このエチュードも弾けるだけでも凄いと思うのに、この人の演奏はなんだかすごくそわそわしてきて、なんというか圧倒される感じだったのだ。
すげぇピアニストだ。なおかつ美人(´∀`)

情報:Gno4166さん