今から13年後の、とっくに幼稚園児じゃぁなくなったしんちゃんと、もうすっかり年老いてしまったシロとの物語。
シロの視点で語られるその物語は、悲しくもあり、切なくもあり、でも身近に存在する現実的なお話でもあり。
悲しいけれど、寂しいけれど、楽しかったよねって言えたらきっと幸せだよね。
管理人への連絡、面白い映像やゲームのタレコミ等の情報提供は、メールフォームまで!
Copyright © 2011 小太郎ぶろぐ. All Rights Reserved. Powered By livedoor & livedoorBlog.
この記事へのコメント
1. うぇ
返信する
2. 2th
返信する
が、中盤以降がくどい。
3.
返信する
4. RF
返信する
大泣き(T-T)
5. 泣き虫
返信する
また泣いた(TдT)
6. ぽん
返信する
ウチのショボ犬がベロベロ舐めて来て、余計に泣けたー T_T
>>泣き虫殿、映画も良かった。
7. F
返信する
8. くるぁ
返信する
9. D
返信する
10. 組長
返信する
久しぶりに泣いたさ。
11. そるぁ
返信する
でも泣けた(´・ω・`)
12. (´・ω・`)
返信する
13. たぬき
返信する
14. マヨ
返信する
15. (,,^Д^)9m
返信する
16. うさ吉
返信する
17. hi5
返信する
でもいい話。
18. 名無しクオリティタカス
返信する
ほんとうに、もしもこれが訪れたらなくだろうな〜
19.
返信する
20. 目が・・・
返信する
21. あ〜だめだ
返信する
22. ぅぃ
返信する
23. 亀田さん
返信する
ちょっとこれおかしいんじゃねーの?
(TдT)
24. まこ
返信する
別れるのやだ
25. 糞つまんね
返信する
26. YUKI
返信する
『キミとボク』によく似てんだけど‥‥‥
(書き方とか‥‥‥)
http://universal-radio.jp/animation_index.shtml
パクリじゃないよね?
あたしは、キミボクの方が泣けたなぁ〜‥‥‥
27. a
返信する
28. 28th
返信する
よくある話だからな。
だが、泣けた。
29. KENJI
返信する
めっちゃ泣けたよ。。
30.
返信する
よくある「僕はもう死んじゃうけど、今まで楽しかったよありがとう」パターンのお話。
食いつきがいいようにクレしんを利用してるのが鼻について、パターン自体も飽きられているのになおさら陳腐。
もう少しクリエイティブな考えを持って欲しい。
31. ぬ
返信する
32. puri
返信する
でも泣けた。
ずっとずっと涙がボロボロボロボロとこぼれ続けた。
犬を飼うようになってからこういうのにやたら弱い…。
最期の最後まで大切にしてあけなければ!って思う。
33. 枯葉
返信する
小5の時からなぜか俺もいつか死ぬんだなぁとか思うと生きてく気がでなかった・・・・でも泣けない俺はなんだろうか・・・人間なのかな・・・本当に地球ってあるのかな・・宇宙って・・・本当に・・・ペットと分かれるのが嫌なら亀をおすすめですねはぁ・・・俺って本当に存在してるのかな・・・
34. ななし
返信する
いいじゃん。クレしんでも陳腐でも。人が泣ける話ってたいてい似通ってるのはしょうがないでそ。
35. ククレレ
返信する
36. もさ
返信する
37. 鮎
返信する
38. 葵
返信する
ずっとマンション暮らしでペットなんか飼ったことがないけれど…すごく悲しくて、すごく切なくて、すごく暖かくて…ラストまで目が離せませんでした。
自分の子供に置き換えると…自分の大事なあの人に置き換えると…そう考えたら、たまらず号泣しちゃいました…。
音楽も妙に合っていて…すごく切なかった…。
39. 群青空
返信する
頭空っぽにして観たから、ぐばぁって泣いた…
久しぶりに泣いた〜〜〜
これを紹介してくれた小太郎さんやコロコロザイーガさんに感謝…
40. 名無し
返信する
見た直後から涙が止まりません。
つい先日犬が死んだばかりなので見てて余計につらくなりました・・・。
もっと構ってやればよかった・・・
そんな後悔の念が後から後からせりあがってきます。
いつかはそんなことも忘れてしまうのでしょうが、覚えている限り大切にしていこう。そんな気分になりました。
41. シロ
返信する
この手の話は多いけど、身近な誰でも知っているキャラクターが出ていることで感動がより大きくなるってことかも。
これがドラえもんでも感動だろうし。
それにしてもピアノ曲がとても素敵でした。
久々に心にジーンときたなぁ。。
42. 赤
返信する
映画版のクレしん観てみー。自分が信じらんないくらい泣けるから。
お薦めは『嵐を呼ぶジャングル』と『大人帝国の逆襲』。
43.
返信する
44. Lay
返信する
頭が痛いくらいに泣けました。
45. うむ
返信する
「大人帝国の逆襲」は脱水症状で病院担ぎ込まれそうな位に泣ける。
46. つよし
返信する
いつもふざけてばかりのクレヨンしんちゃんだから、逆に感動するものがある・・
47. l
返信する
最悪な作品
これ作家さん見たら激怒すると思う
他人のキャラパクッた上に、死というテーマを安易にしかも独善的にとらえすぎで強烈な不快感しかのこらんね
大体なんでシロがしんちゃん受験してるのは知ることができるに、医者が言ってる自分の病状は理解できねんだよwwwwwwwwマジでお前がしねこら
48. うぇ
返信する
49. あ
返信する
50. きんた
返信する
涙、ボロボロです。
ストーリーに目新しさはないけれど、素直に泣けました。
何でクレしんなのって?って事だけど、シロとしんちゃんの関係は誰もが承知の事実!別にしんちゃんでいいんじゃない?!
51. ひろき
返信する
52. ともも
返信する
53. ココア
返信する
ウチで飼ってるわんこもシロ。
もう飼ってて13年ぐらい・・・・
ペットは死んでも思い出に生きてる。
死んでも忘れなかったら生きているのと同じ。
54. クレシン帝国
返信する
けどクレしんは家族がそろってたのしいのがいいとおもいます一人でもいなくなるとそれはクレしんとはいえないかも
55. クレしん
返信する
2日ぶりに・・・・
56. 未来
返信する
57. マジでぇ!?
返信する
涙はでそうなのに何故か出ない・・・。
いつからか、親に怒られた時しか泣けなくなった。
それどころか今は怒られてもあまり涙はでなくなった。
最後の涙は6年ほど前のアニメの最終話だった・・・。
それ以来お爺ちゃんが亡くなっても泣けなかった。
友達が映画で泣いてるのを見て
「恥ずかしくないのか?」って気持ちと
「俺も泣きたいな」って気持ちがあることに気がついた。
素直な気持ちがどれだけ貴重で、どれだけ素晴らしいものかが分かった気がした。
夢涙
58. ゴム
返信する
59. 流石
返信する
こんな悲しいアニメ久しぶりだよう・・
いつか自分のペットが、俺の相棒ともいえるペットがこうなるのをかんがえると涙が・・畜生
60. あきら
返信する
61. 吾
返信する
62. ゆ
返信する
63. ゆみ
返信する
64. 名無しさん
返信する
65. 名無しさん
返信する
66. 名無しさん
返信する
近所の糞犬を思い出した
泣けなかった
67. 名無しさん
返信する
68. 名無しさん
返信する
69. √мэi爻
返信する
つまらん
こんなんで泣くの??
あんた等馬鹿じゃない??
70. エルメス
返信する
2回見て2回泣きました。
あと69,泣く人は泣くんですよ。
馬鹿ではありません。
そんなの書いたら作者が悲しみますよ。
感動して泣いて何が悪いんですか。
71. 名無しさん
返信する
長年原作のファンである人にとってはえらく辛い話じゃないかな…。
>>47が言ってる”不快感”ってこの事じゃないのん?
でも別れの辛さってきっとこういうことなんでしょうね。
これは動物の話だけど、人間に置き換えてみるとどうでしょう。
俺が人格障害に悩まされてた頃、何度も自殺未遂まがいの行為をして、親や友人、周りの人を困らせてた。
俺自身も窮地に陥ってたけど、その現場・境遇に立たされた人達の身にもなってみると…この作品で改めて罪深い事だったと認識させられました。
今まで何百タイトルもの映画を見てきているが、わずか5分たらずでここまで泣けたのも久しぶりです。
安易に命を落とすこんな時代だからこそ、見てほしい。
5分で残された人の気持ちが分かります。
72. 名無しさん
返信する
73. たくや
返信する
74. 名無しさん
返信する
泣かせやがって・・・
しかも、オレも犬飼ってるか
ら余計・・・(TДT)
75. 愛太郎
返信する
死ぬって意味を本当に知っていますか?
大体の人はよく知らずに使っているだけなんです。
私にだってよく分かりません。
だからこそ安易に使ってはいけないと思います。
しかし、これだけは分かります。
もし、死ぬという言葉の本当の意味を知った時。
その時からもうその言葉を自分で使おうとはしないと思います。
その時はきっと悲しみで溺れていると思うからです。
私はまだ子供ですが、大人になってもその時が訪れるまで、
死と言う言葉の本当の意味を知ることはないと思っています。
長々と失礼致しました。
76. まゆげ
返信する
77. 名無しさん
返信する
人に愛されたことの無い哀れな人
78. 名無しさん
返信する
命の大切さを知った。
自分を大切に人を大事に生きようとおもった。
79. ゆきんこ
返信する
たったの5分だったけどめっちゃ感動した
80. 名無しさん
返信する
81. かめ
返信する
82. 名無しさん
返信する